Everybody Say

このブログはあみすけこと小清水亜美を応援しています

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
あなたがここにいたらあなたがここにいたら
(2008/02/13)
ポルノグラフィティ

商品詳細を見る


ゲッツ(σ・∀・)σ

シングルではリンク(7月)以来、ポルノのCDとしてはポルノグラフィティ(8月)以来の新曲です。
発売情報から約4ヶ月待たされるというじらしっぷりでしたw

そして、ポルノグラフィティ初の映画の主題歌となった曲です。
そんな23枚目のシングルはバラードでした!

では、裏で感想です。


1.あなたがここにいたら 作詞 進藤晴一 作曲 ak.homma

いい感じのバラードです。
印象に残りやすいサビですね。

あー、いい意味でせつなくなってくる。
・・・いい意味でせつなくなるっていうのもよくわかんないけど。
感動?
うん、いい曲です(`・ω・)ウン!


2.ホール 作詞・作曲 岡野昭仁

一風変わった曲です。
ポルノにしては珍しい部類の曲だと思います。
アキヒトさんの英語の発音がカックイー!

アキヒトさんっぽいなーって思います。
力強い曲調だとそう感じちゃうなー。


3.オニオンスープ  作詞・作曲 進藤晴一

こっちはこっちでハルイチさんらしい曲調です。
オニオンスープが主の歌詞なのに、いい具合にまとまってます。
そうだよなー、うまいもの食べてる時は幸せだよなー。


メインが良かった分、カップリングが少々残念だったなぁと思います。
これだ!っていうのがイマイチ来ませんでした。
悪くはないんですけど、同じバラードシングルのWinding Roadと比べると物足りなさを感じてしまいます。
まぁ、Winding Roadは完成度高すぎるんですけどね。


明日はテストだ!
昨日の今ごろまで何一つ理解してなかったのが今は9割理解しているって言うのはなんか感動ものだよなー。

じゃノシ
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://letsgototheanswer.blog68.fc2.com/tb.php/607-cede4799

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。